人気Vtuberの兎田ぺこらとニュイ・ソシエールの性格の違い。調べたらおもろかった

Vtuber
とうとう自分が昔描いていた大人と違う感じになってきて時々戸惑いを感じています。そうです。それが私たっくさんです。

なんか分からんけどVtuberにハマってしまいました。自分大丈夫なのかな?(笑)

そして兎田ぺこらというと、ニュイ・ソシエールという魔女に今ハマっています。ですので二人の性格を調べてみました。この二人が好きな人には頷ける内容となっていますので是非最後まで読んでみてください。

Vtuber最高!では始めていきます。

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兎田ぺこら(うさだぺこら)


読み方は兎田ぺこら(うさだぺこら)です。ホロライブプロダクション所属です。

よく見ると髪の毛にニンジンが挟まっていますね(笑)そして兎なのに「ぴょん」じゃなくて「ペコ」と語尾につきます。つまりペコペコいっつも言っています。でも好きです(笑)

ホロライブプロダクションとはVtuber事務所です


ホロライブプロダクションというVtuber事務所。やっていることはゲーム配信や雑誌。テレビにまで出演することもあります。たっくさんはこの前雑誌でぺこらがコメントを載せているのを見ました。

やっていることは芸能事務所みたいなかんじですね。

性格

では早速本題の私たっくさんが感じる兎田ぺこらの性格について述べていきます。

金より愛

ぺこらが結婚相手の条件を聞いたときに、優しい、ぺこらのことが好き、人の悪口を言わないこと、変化に気づいてくれる人とのこと。

またとあるゲームでお金持ちの娘とお金を持っていない幼馴染の女の子、どっちと結婚するか選択を迫られました。その際にも「お金より愛」「女の子を守ってあげたい」という感情から幼馴染の子を選びました。

他のホロライブのメンバー犬山たまき(愛より金)とその話をした時も「愛がなければ勇者が生まれてこない」と「違うんだよ!愛なんだよ、愛」「主人公を思ってくれてたんだよ」と熱く語っていましたが、たまたまの「愛より金」理論に結構論破されていたのに笑いました。

一度ハマるとやり遂げたい

「ドラクエの全モンスター仲間にする」「マイクラで5時間かけて要塞?水豆腐?を作る」など一度ハマってしまったらそれを最後までやり遂げてしまいます。この点はおニュイと違いますね。おニュイはあんまり作業系を配信でしたがりませんから。

ゲームをやるうえで作業系を見るのはたっくさんもあんまり得意ではないのですが、推しのプレイなら見ていられるという人の気持ちも分かります。ぺこらはその辺、ファンの心をがっちり捕まえている気がしますね。

雑談系の話が好き

ぺこらもおニュイも基本ライブ配信でチャットをいくつか拾うんですが、ぺこらは雑談系の話が好きそうです。逆におニュイは雑談系をあまりしませんね。この辺は性格の違いなんでしょうが、ぺこらはライブ配信でゲームとファンとの絡みどっちも楽しんでいる、おニュイはゲームを全力で楽しむという傾向があります。

勝負事には負けたくない

ぺこらはさすがというか結構ゲームがうまくてマリオカートスマブラでなかなかのレベルの戦いをしています。これもぺこらが持つ「負けず嫌い」の性格が影響しているのだと思います。

なので負けそうになるとこの兎はよく発狂します(笑)

運動嫌い

とある動画で「走るの嫌い、歩くの嫌い、掃除嫌い」と言っていました。典型的な引きこもり女子の感じがしますね。でも兎ですからね。走るのと歩くのくらいはしておかなければ、自然界では生きていけませんよ(笑)あ、でもペコランドには天敵はいなかったかも。(ペコランドとはぺこらが住んでいるところとされています)

それに比べるとおニュイはジムに行っていたりと運動は嫌いじゃなさそうです。

ニュイ・ソシエール


おニュイはANYCOLOR株式会社所属(にじさんじ)のライバーです。ゲーム愛がある人にとって、真剣に楽しんでくれるおニュイの姿に多くのファンが惹かれています。

あ、ちなみに彼女は魔女です。異世界人です。

ストーリーの理解力が高い

たっくさん的におニュイと相性がいいと思うゲームはFF。ストーリーは上級者向け。「子供の時に分からなかったことが、大人になってプレイして理解できるようになった」という意見が多いことが現すように、命や愛の大切さを学ぶことができるRPGになります。

そんな一度のプレイでは理解できなかったことをおニュイは物語の状況の把握伏線回収など非常に高いレベルで考察しながらプレイしてくれています。この点はぺこらと比べると圧倒的におニュイの勝ちかな?と思う点です。

逆にバトル操作等は苦手。リスナーからアドバイスをもらいながらやっていますが、それでも苦手な感じが滲み出ていますね。この点はぺこらの方が得意です。

エモさに弱い

ちなみにエモいとは

「エモい」とは、なんとも言い表せない素敵な気持ちになったときに使う、主に若者の間で浸透している俗語(スラング)です。引用先→ふじのーと

ということです。FFのエンディングなんかこの「エモい」が当てはまるでしょう。その素敵な演出に「エモすぎるんだけどー」と泣きながら実況する姿に、そのゲームの良さを再確認することができちゃうんですね。

リスナーはそんなエモさに弱いおニュイにはまってしまうのです。

ストーリーに関するコメを拾う傾向がある

たっくさんは多くのおニュイの動画を見てきましたけど(100時間以上)、リスナーのチャットで拾うのはストーリーに関するコメが殆どです。ストーリーに関係ない雑談系を拾うこともありますが、それも例えば遊戯王の話だったりアニメやゲームの話が中心って感じです。(お兄さんが好きだった見たい)ぺこらみたいに恋愛の話とか、普段の話とかはあんまりしませんね。

これは別に良い悪いの話ではないんですけどね(笑)

綺麗な女子が好き

おニュイは綺麗な女子に弱い。例えばFF10ならユウナよりルールー。FF8ならリノアよりキスティスが登場した時のほうが興奮していました。

ぺこらも女子好きだけど、おニュイは独特の感性を持って女性を見ているので「え?まじ?」みたいに思うことが多くて面白いです。

重いストーリーが好き

FFの話ばっかりになってしまいますが、結構ストーリーが重いですよね。こういう話は女性は好きじゃない人も多いと思います。でもおニュイ結構好きなんですね(笑)

FF10を2度プレイしてたように(一回目は自分でプレイ。配信はしていない)泣きまくるゲームが好きみたいです。私たっくさんはそういうゲームをプレイしてくれている人が好きなのでいつまでも見ていられます。

逆にペコらはちょっと苦手そう。リスナーの前であんまり泣きたくなさそうな感じがします。ですのでドラクエとかの配信のほうが生き生きとしています

ホロライブとにじさんじの絡みってあるの?

結構疑問に思ったので調べてみると、フレン・E・ルスタリオ(にじさんじ)、白銀ノエル(ホロライブ)、月ノ美兎(にじさんじ)、潤羽るしあ(ホロライブ)さんが「Among Us」というゲームでコラボしていたりとか、本間ひまわり(にじさんじ)、月ノ美兎(にじさんじ)、宝鐘マリン(ホロライブ)、湊あくあ(ホロライブ)の皆で桃鉄をプレイしていたりとちょくちょく絡んでいるようです。

双方の事務所も特に喧嘩しているわけではなさそう。必ず起きる噂の類であり、特に険悪な感じでもなさそう。というのがたっくさんの見解です。

まとめ

このままだとたっくさんは推しのVtuberが10人ぐらいになってしまいそうです。でもいいです。もうね、好きなことに時間を費やす!と心に決めましたから(笑)

今回はたっくさんがVtuberにハマるきっかけになった兎田ぺこらニュイ・ソシエールの紹介でした。事務所は違いますが、共に自分の大好きなゲームを楽しんでやってくれるのでいつも楽しく見させていただいています。二人は特にキャラが濃くて好きですね。

ではまた推しのライバーが出てきたら紹介していきます。良かったらコメントよろしくお願いします。

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